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御殿山

ID:255

御殿山

御殿山(ウドゥンヤマ)は与那原町の史跡です。首里の御殿(ウドゥン)に納める木材置場に指定されたことからこの名前がついたといわれています。琉球王国の神女である聞得大君(きこえおおきみ)の御新下り(おあらおり)の際の最初の休憩地として御仮屋が設けられていた場所ともいわれています。現在は町の御願行事や東廻り(アガリウマーイ)の巡礼コースにもなっています。(equirectangular形式の360度パノラマ画像を提供しています。)

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御殿山(ウドゥンヤマ)は与那原町の史跡です。首里の御殿(ウドゥン)に納める木材置場に指定されたことからこの名前がついたといわれています。琉球王国の神女である聞得大君(きこえおおきみ)の御新下り(おあらおり)の際の最初の休憩地として御仮屋が設けられていた場所ともいわれています。現在は町の御願行事や東廻り(アガリウマーイ)の巡礼コースにもなっています。(equirectangular形式の360度パノラマ画像を提供しています。)

  • ファイル形式
    画像
  • カテゴリ
    史跡
  • エリア
    新島区
  • 撮影日
撮影場所