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県営団地綱作り2016

ID:550

県営団地綱作り2016

与那原大綱曳で使われる本綱は長さ約90メートル、重量5トンで雄綱(東)と雌綱(西)に分かれており、毎年新しく作られます。本綱の元になる綱は町内12区の分担で作られており、藁の束から細い綱を作り何本もより合わせ太い綱にしていきます。各区が作った綱は大綱曳の前日に本綱として編まれ完成します。各区の割り当て(100m×2本、90m×2本、80m×2本、70m×2本、枝綱35m×4本)

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与那原大綱曳で使われる本綱は長さ約90メートル、重量5トンで雄綱(東)と雌綱(西)に分かれており、毎年新しく作られます。本綱の元になる綱は町内12区の分担で作られており、藁の束から細い綱を作り何本もより合わせ太い綱にしていきます。各区が作った綱は大綱曳の前日に本綱として編まれ完成します。各区の割り当て(100m×2本、90m×2本、80m×2本、70m×2本、枝綱35m×4本)

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