写真展『綱をつくる町 2025~その日へ向かう人々~』
開催終了
与那原町在住の写真家 山口郁子さんが係として関わった2025年与那原大綱曳。
集まること、祈ること、声をかけあうことが日々の営みとして積み重なる。
そこに写るのは、その日に向かう途中のいくつかの場面。
綱をつくる町のいつもの風景をどうぞゆっくりとご覧ください。
写真展『綱をつくる町2025~その日へ向かう人々~』
与那原町内3か所の会場で開催します。
【会場1】
●場所 与那原町コミュニティーセンター (与那原町字与那原712)
●日時 2026年2月28日(土)~3月1日(日) 9:00~17:00
●料金 入場無料
与那原町史を読み、町について掘り下げていくサークル活動をしています。
今回は、会員それぞれが感じた町の魅力をパネルにて展示していきます。
山口さんは、自身の目で捉えた与那原大綱曳の魅力をひもときます。
【会場2】
●場所 Kimama(与那原町字与那原539-1)
●日時 2026年2月28日(土)~3月15日(日) ※土日のみ開催 11:00~17:00
●料金 入場無料
第43回与那原大綱曳が映し出した風景とともにある、綱曳の情景を展示します。
☆3月7日(土)Tシャツアートワークショップ開催☆
真っ白なTシャツをねじって、巻いて、縛って、自由にインクをふりかける!
あなただけのオリジナルTシャツを作って、親川広場でお披露目しよう!
【会場3】
●場所 与那原大綱曳資料館〔つなかん〕 (与那原町字上与那原16-2)
●日時 2026年2月28日(土)~3月16日(月) 火曜・祝日定休日
9:30~16:30(12:00~13:00休憩)
●料金 入場無料
第43回与那原大綱曳のアブシバレーから表彰式まで、追いかけてきた町の人の姿を展示します。
☆トークイベント☆
3月14日(土) 14:30~
与那原大綱曳を撮影する理由を話したあと、ちょっとしたワークショップを予定しています。
全会場入場無料となっていますので、どなたでもお気軽にお越しください。
プロフィール
山口 郁子 Yamaguchi Ikuko
山梨県甲府市生まれ、立命館大学文学部 卒業
2007年沖縄移住、2014年より与那原町在住。
県内のカメラサークルやイベントスペースでの写真活動ののち、2018〜2022年まで京都にて写真を学ぶ。2022年に帰沖。写真家集団Foto Space Reagoに入り作品を発表する。
2023年 「残滓」(那覇ブロードウェイ)、Foto Space Reago 6周年グループ写真展「偏り」、企画写真展「儚い」(いずれもFoto Space Reago)
2024年 瞬きを綯う(カフェKimama)、やわらかい日々(キャノンオープンギャラリー1)、やわらかい日々(Interface Tomei Shomatsu Lab.)
2025年 T-Under2025(手登根珈琲)、綱をつくる町(与那原大綱曳資料館)、 やわらかい日々(Gallery koko)
集まること、祈ること、声をかけあうことが日々の営みとして積み重なる。
そこに写るのは、その日に向かう途中のいくつかの場面。
綱をつくる町のいつもの風景をどうぞゆっくりとご覧ください。
写真展『綱をつくる町2025~その日へ向かう人々~』
与那原町内3か所の会場で開催します。
【会場1】
●場所 与那原町コミュニティーセンター (与那原町字与那原712)
●日時 2026年2月28日(土)~3月1日(日) 9:00~17:00
●料金 入場無料
与那原町史を読み、町について掘り下げていくサークル活動をしています。
今回は、会員それぞれが感じた町の魅力をパネルにて展示していきます。
山口さんは、自身の目で捉えた与那原大綱曳の魅力をひもときます。
【会場2】
●場所 Kimama(与那原町字与那原539-1)
●日時 2026年2月28日(土)~3月15日(日) ※土日のみ開催 11:00~17:00
●料金 入場無料
第43回与那原大綱曳が映し出した風景とともにある、綱曳の情景を展示します。
☆3月7日(土)Tシャツアートワークショップ開催☆
真っ白なTシャツをねじって、巻いて、縛って、自由にインクをふりかける!
あなただけのオリジナルTシャツを作って、親川広場でお披露目しよう!
【会場3】
●場所 与那原大綱曳資料館〔つなかん〕 (与那原町字上与那原16-2)
●日時 2026年2月28日(土)~3月16日(月) 火曜・祝日定休日
9:30~16:30(12:00~13:00休憩)
●料金 入場無料
第43回与那原大綱曳のアブシバレーから表彰式まで、追いかけてきた町の人の姿を展示します。
☆トークイベント☆
3月14日(土) 14:30~
与那原大綱曳を撮影する理由を話したあと、ちょっとしたワークショップを予定しています。
全会場入場無料となっていますので、どなたでもお気軽にお越しください。
プロフィール
山口 郁子 Yamaguchi Ikuko
山梨県甲府市生まれ、立命館大学文学部 卒業
2007年沖縄移住、2014年より与那原町在住。
県内のカメラサークルやイベントスペースでの写真活動ののち、2018〜2022年まで京都にて写真を学ぶ。2022年に帰沖。写真家集団Foto Space Reagoに入り作品を発表する。
2023年 「残滓」(那覇ブロードウェイ)、Foto Space Reago 6周年グループ写真展「偏り」、企画写真展「儚い」(いずれもFoto Space Reago)
2024年 瞬きを綯う(カフェKimama)、やわらかい日々(キャノンオープンギャラリー1)、やわらかい日々(Interface Tomei Shomatsu Lab.)
2025年 T-Under2025(手登根珈琲)、綱をつくる町(与那原大綱曳資料館)、 やわらかい日々(Gallery koko)
| イベントサイト | https://ikukoyamaguchi.work/news/article/tsunawotsukurumachi2025 |
|---|---|
| 開催日 | - |
| 会場名 | 会場1 与那原町コミュニティーセンター、会場2 Kimama、会場3 与那原大綱曳資料館 |
| 住所 | 与那原町コミュニティーセンター(与那原町与那原712)、Kimama(与那原町与那原539-1)、与那原大綱曳資料館(与那原町上与那原16-2) |
| 料金 | 入場無料 |